板金加工
社員
インタビュー

目指すのは、正確さとスピードの両立。
大変なときこそ仲間同士声を掛け合って助け合います

勤続年数: 4年(2013年入社)
所属部署担当歴: 製造部 製造三課 5年目
得意業務: 筐体製作
得意なオーダータイプ: 効率よく作業し、物量をこなすこと

会社の好きなところについて教えて下さい。
先を見通して自分なりの作業工程が立てられるところです。
もちろん十分な技術をつけてからの話ですが、任せてもらえる領域が広く、充実感を感じます。
この仕事で一番大切なことはなんだと思いますか?
正確さとスピードの両立が大切です。
図面からかたちに起こす最初の段階なので、できるだけ早く、でもミスなく進めるということがポイントです。
この仕事をやっていて良かったと実感するときは、
どんなときですか?
やはり 大型案件が成功したときの達成感は大きいですね。
一品一様の製品ばかりなので、大型となれば特に難易度が高かったり、納期が厳しかったりします。
やりきった!という気持ちになりますね。
逆に、どんなときに仕事が辛いと感じますか?
板金加工ならではかもしれませんが、大きな構造物を扱うとき、非常に体力が必要となり、思わず弱音を吐きそうになるときがあります。
でもそんなときこそ、仲間と声を掛け合って乗り切っています!
会社の成長を支える一人として一言お願いします。
自身の成長で会社の発展に貢献したいです!
それが自分を支えてくださっている人たちへの恩返しにもなると信じています。
この部署に向いている人
■ 力仕事や体力には自信がある
■ 「大きなプラモデルを作れるよ」と言われたら、思わずわくわくする
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